フランス窓便り㉘

エッフェル塔にだいぶ近づいてきました。
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曇ってきたのがちと残念。
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やっぱり本物を目の当たりにすると感動しますネ。
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by match_boxes | 2014-07-31 12:00 | 雑記 | Comments(0)

フランス窓便り㉗

セーヌ川」にかかる橋をいくつもくぐります。
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どの橋にも凝った装飾が施されています。
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エッフェル塔が近づいてきました。
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by match_boxes | 2014-07-30 12:00 | 雑記 | Comments(0)

フランス窓便り㉖

ポン・ヌフの船着き場を離れます。出航です。
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最後尾、後ろ向きの座席にしました。人のアタマ気にせず景色を楽しめます。
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ああ、雲が絵画的。
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かの有名なルーブル美術館。今回は見るつもりはありません。
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階段のところで若者がダベッています。
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お、エッフェル塔が見えてきました。
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by match_boxes | 2014-07-29 12:00 | 雑記 | Comments(0)

フランス窓便り㉕

ヴデット・デュ・ポン・ヌフというセーヌ川を巡るクルーズ船に乗ります。
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船着き場の売店です。
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バーも併設されています。
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乗船客は結構多い。
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観光客ばかり。ハイスクールの元気な子たちは賑やかなこと!
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脇を通過する達磨船ではおじさんがペンキを塗っていました。
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by match_boxes | 2014-07-28 12:00 | 雑記 | Comments(0)

フランス窓便り㉔

ポン・デザールはなにやら黄金色に輝いている。
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近づいてみたら、これでした❢❢
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南京錠にお互いの名前を書いて橋のフェンスにかけて愛を誓うのが流行り、とのこと。
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いや、それにしてもすごい数だ。正面に見えるのはフランス学士院。フランスの国立学術機関として、フランス語の辞書を制作するアカデミー・フランセーズなど、五つのアカデミーで構成。17世紀に建造された高等学校の建物を利用している(ガイドブック丸写し)。
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セーヌ川に船が行き交いだしました。
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南京錠ではないけれど、訪れた証を貼っておきました。追伸:これから一週間経たないうちに鍵の重みでフェンスが落下したそうです。「なんらかの策を講じる」とありますので、この景色は見られなくなるかもしれません。
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by match_boxes | 2014-07-27 12:00 | 雑記 | Comments(0)

フランス窓便り㉓

クルーズ船が出航するまで時間があるので、セーヌ川のほとりを散策します。
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川沿いの木立が綺麗です。また橋が見えてきました。ポン・テザールです。
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シテ島の突端で素敵なカップルを見つけました。パパラッチではありません。映画のワンシーンみたいで素敵だなァ。
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by match_boxes | 2014-07-26 12:00 | 雑記 | Comments(0)

フランス窓便り㉒

ポン・ヌフへ着きました。新しい橋、という意味です。
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16~17世紀に建造されたパリで最も古い橋だそうです。石畳に陽が差してきました。
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晴れ間が覗くと彩が増します。ポン・テザールの向こうにルーブル美術館が見えます。
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そういえば、新橋駅の立ち食いソバの暖簾にポンヌッフて書いてあったな。
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by match_boxes | 2014-07-25 12:00 | 雑記 | Comments(0)

フランス窓便り㉑

コンシェルジュリーの脇に警察車両が停まっています。
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フォード・トランジット。現行型はこんなカッコしてるんですね。アメリカ資本のメーカー名が欧州でも浸透しているのはフォードだけですね。
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フィアットグループの商用車メーカー、イヴェコ。この形のポリスカーはオーストラリアでも見かけました。
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パリでよく見かけるのはルノー・セニックのパトカー。映画でもおなじみ「♪パープーパープー」とのんきなサイレンです。消防車両は「♪パリラン、パリラン」とこちらものんき。おしゃれな色使いはフランス国旗のそれなんですね。
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コンシェルジュリーのなかには装甲車両もいました。ここはいまでも牢獄として使用されているのでしょうか?。
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by match_boxes | 2014-07-24 12:00 | 雑記 | Comments(0)

フランス窓便り⑳

パリを歩くには位置関係の掌握が必要、と意見が合致したのでセーヌ川から眺めることにした。
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レピュブリック駅でメトロ3号線から11号線に乗り換え終点シャトレ駅で地上へ。通勤前なのか街は閑散としている。
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遠くにエッフェル塔がお出迎え。
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シャンジュ橋を渡ってシテ島へ。橋の向こうにコンシェルジュリーが見える。
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見渡す限り古い建物ばかり。壮観なのだが写真では限界がある。
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見事な石畳。電線も一切ない。都市整備が行き届いている。右手のコンシェルジュリーは14世紀にフィリップ4世が宮殿を構えた場所だったが、同世紀末からは牢獄として転用された。フランス革命時には約2600人が断頭台へ送られ、その中には最期の2ヶ月半をここで過ごしたマリーアントワネットも含まれている(ガイドブック丸写し)。
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コンシェルジュリーを横目にセーヌ川沿いをポン・ヌフへと歩く。
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by match_boxes | 2014-07-23 12:00 | 雑記 | Comments(0)

フランス窓便り⑲

宿は自動車道に囲まれたところにあります。朝の通勤が始まっているようです。
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深夜に雨が降ったようです。朝焼けは天気が悪いというけど、今日はどうでしょう。
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男所帯は寝床がグシャグシャです。枕の下にチップを置いて出かけます。
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by match_boxes | 2014-07-22 12:00 | 雑記 | Comments(0)

小箱なバーの毎日